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埼玉文学学校2018年 第35期カリキュラム

   『文学、この時代を捉える感受性と想像力を!』

 

埼玉文学学校関係者の皆さんへ

 

4月6日、115日に亡くなられた松本昌次さんの「語る会」 が開催されます。

松本昌次には我が文学学校でも長年お世話になましたので、相談の結果、

4月6日開催予定の「持ち寄り読書会」は

27日に変更することにしました。

27日14:00~、第5集会室です。

なお、終講講義は予定通り4月13日14:00より、上條晴史さんをお迎えして開催されます。

事務局長 野川義秋

 

場所:於 浦和コミュニティーセンター(浦和駅東口・パルコ10階)

問い合わせ:080-3380-2713 野川
        :090-8082-3953 澤野まで
予定は変更されることがあります。
自主講座・埼玉文学学校は、名前のとおりカリキュラムの編成から講師の要請、各講座の運営といったすべてを参加者自身で行っている手作りの学校です。今年で33年になります。見学も自由で、随時入学可能です。小説や詩・エッセイ・ルポルタージュなどを書いてみたい方、作品を味わってみたいという方。どうぞ、気軽にのぞいて見て下さい。待っています。(学校生一同)

コメント

林さん、12日はおいでになられますか。
講演会ではなく、研究会なので、小森さんのご講演のあと、活発な討議が行われることを期待しております。

ところで、1月12日の講師が「小森陽一 田嵜晢」となっていますが、
小森陽一さんお1人です。ちなみに田嵜さんのお名前は、
「晢」ではなく「皙」です。できればご訂正をお願いします。

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